処女の女子高生が野球部の幼なじみを逆レイプ


大学受験間近の1月の寒い日。

あとすこしでセンター試験で、
落ち着かない日々でした。

神経質になってのかも。

そしたらある日、
違う高校に通う下校途中の幼馴染が信号待ってた。

幼なじみの彼は
私とは違う県立の進学校に通ってて
最後にいつ会ったかわからないぐらい久しぶりにあった。

私から声かけたらあっちも
一応覚えてくれてた様子。

ちょっくら公園で受験勉強の愚痴とか
学校生活の様子とか話をした。

寒さとかは話に夢中になってたからか
私は平気だったけど彼は
結構寒かったようで30分ぐらいでお別れ。

家に帰ってみたらなんだか久しぶりにあった
幼なじみの彼が大人になってたのを感じだしてか
幼馴染というより1人の男性として彼を感じるようになってた。

もっと話がしたいと感じるようになって
アドレスとか知らなかったからから
幼なじみの家に自宅に電話して

「家に来てほしい」

って言ってみたら

「たいぎい(広島の方言でメンドイとかそういう意味です)」

といわれて断られた。

それ聞いて自分でもわからないけど
本気で泣いて号泣しちゃってて、
さすがに彼も心配して家に来てくれた

それから模試とかの点数が上がらないや
彼氏ができないとか2時間ぐらい
私が一方的に愚痴を言ってたと思う。

なんだかんだで彼がもう帰るって言い出したので
お別れしようとしたけど衝動的に
彼をベッドに押し倒してキスしてしまった。



もちろん彼は私を思い切り
突き飛ばしてびっくりした顔してた。

こうなったらもう私も頭おかしくなって

「今日だけお願い」

みたいなこと言ったと思う。

彼はそれはダメって言ったけど
私は今までにないぐらい発情してたので
彼の制服のボタンを引きちぎるみたいに外してた。

まるで逆レイプしている痴女みたいに。

でもこの時、私本当に彼に抱いてほしくて・・・

彼もそんな私に気を使ってか
何にも言わずに私の要求に答えてくれて
そのまま私は幼馴染に私の処女をささげた。

彼は元野球部ともあってがっちり体系で
抱き着いてるとほんとに落ち着いた。

こう思うとあの時がほんとに幸せだった。

お互いズボンとスカートは
履いたままだったけど私には大満足な初体験だった。

でも気になることが一つあって
彼はイってはおらず私が疲れたと言ったので交わりは終わった。

彼は彼女は今まで1人もできたことないって
言ってたのでDTなはず。

私ではダメだったのか、
もしくは実は彼女がいたのではないかと
思うとちょっと悲しくなる。

これもただの嫉妬だけど。

大学1年になった今
お互い違う県の大学に進学し
私は実家ごと引っ越したので
もしかしたらもう一生会えないかもしれない。

でももしいつか会えたとしたら
最後に私の思いを伝えたいと思ってる。

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