中坊のときのことです。うちは医者家系なので是が非でも灘中へ行かされるため、親が俺に家庭教師をつけていました。
恵美子は某・国立大学生の女でした。名前は恵美子です。
白いシャツ、黒いブラが透けています。
タイトスカートにスリット・・・俺の目の前で生足を自分で触りながら・・・股を開いたりしました。
「女はやだよ」
食後に・・・俺は言いました。
母は皿を下げています。
父はにやっとし、
「いいじゃないか。今のうちに色んなことを教えて貰えよ」
と言いました。
その頃、俺は夢精したりするようになっていたので、恵美子が本当にいやでした。
女に関心を持つことは汚らわしいと思っていたからです。
恵美子は身体に張り付いたようなワンピースを着てきました。
乳首が浮いています。
メガネの奥の目がにやにやしていていやらしいので、俺は頭を掻きむしりました。
「あぁら、どうしたのぉ」
恵美子は俺の身体をベタベタ触ってきました。
ボールペンで俺の太もも辺りを触り・・・チンコをつんつんしました。
「やめろよ」
俺は怒鳴りました。
「いらいらしてるのぉ?ダメねぇ」
恵美子は俺を椅子に座らせ、身体を押しつけてきました。
香水の匂いがぷんぷん、胸のボインとした感触・・・
「汚い!やめろ」
俺は恵美子を振り払いました。
振り払った瞬間に頬をビンタしてしまいました。
恵美子のメガネが飛びました。
「・・・ごくっ」
恵美子が泣いています。
しかも・・・何か可愛い・・・。
俺はおろおろしました。
「ごめん・・・」
と、謝りました。
恵美子は手の甲で涙を拭ったあと、頭を横に振りました。
「ううん、悪いのはわたし・・・ごめんね信也くん」
鼻をすすりながら言いました。
俺は(悪いことをした)と思いました。
次の瞬間、恵美子は「なぁんてね」と笑いながら俺を押し倒しました。
あっという間にズボンを脱がされ、チンコを出されてしまいました。
小さかったチンコをすぽっと咥え、
「信也くんのちんちん美味しい」
と微笑みかけました。
真っ赤な唇で俺のチンコを吸い上げます。
電気が走る感じがして俺は動けなくなりました。
恵美子は自分で自分の胸を揉んだり、おまんこを触ったりしながら俺のチンコをしゃぶりました。
「うっ・・・」
俺は射精してしまいました。
天井を眺めながら・・・罪悪感に襲われていました。
何故か、襲われた後の勉強ははかどりました。
物覚えも異様に良くなりました。
恵美子は毎回、俺を一度射精させてから勉強を教えるようになりました。
教え方は実に真面目なものでした。
恵美子にフェラされたり、おまんこにチンコを入れさせられたり・・・まさに恵美子の傀儡だった俺。
みるみるうちに偏差値が上がって行きました。
恵美子がインフルエンザで来なかった日がありました。
その次の日のテストの点数は最悪でした。
治った恵美子が俺を叱りました。
恥ずかしいことに・・・恵美子にお尻ペンペンをされてしまいました。
でも若い俺のチンコはギンギンでした。
「しょうがないわねえ」
恵美子は嬉しそうに俺のチンコを膣に入れました。
俺のチンコに絡みつく恵美子の膣肉・・・俺は一分も持たずに
「先生・・・イク」
と言いました。
イク瞬間、恵美子はいつも口で受けるか、顔で受けました。
今日も、口で発射を受け止め、ごっくんと飲みました。
その後、俺の顔を見つめながら
「今度、悪い点を取ったら私のなかで射精させるからね」
と、言いました。
ちょっといいことなんじゃないか・・・と俺は思いました。
でも、
「で、あなたの子供を産むわ。それであなたを医師にして私が妻になるからね」
と、言われ、ビビリ、猛勉強しました。
さすがにあんな年上痴女を妻にするなんてイヤですからね・・・。
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