飛行機内で寝ていたら隣の男に胸を触られてた


海外に行く機内での体験。

平日だったせいか機内はガラガラ。

窓側の席に座った私は疲れていた事もあり、毛布をもらってすぐに寝てしまいました。

離陸して間も無く、体に妙な違和感を感じて目が覚めました。

下を見ると、なんと毛布の中で20代後半位の男がこっちを見てニヤニヤしながら私の胸を触っていたんです。

怖くなって私はすぐその手を払い除けました。

すると彼は耳元で

「………嫌なら叫べよ」

と挑発的に言い、私のタンクトップの中に手を入れてブラを外し、手で舐め回すように触り続けました。

人が横切る度に

「緊張感」

と

「見られたくない」

と言う気持ちから毛布を深く掛けました。

だんだんエスカレートしてきた彼は、スカートの中に手を入れて何やら硬い物を当てて来ました。

………【バイブ】でした。

飛行機の中、胸を揉まれながらバイブで擦られ………この状況に

(濡れ過ぎてこのままでは理性が抑えられなくなる)

と感じた私はとりあえずトイレへ逃げる事にしました。

「あの………ちょっと……止めてください!」

「………じゃあ、叫べば………?”こんな事”されてんの人に見られてもいいならだけど………」



「………!!」

相変わらずな物言いで挑発して来たので、軽く突き飛ばしトイレへ駆け込みました。

トイレに逃げ込んだのは良かったのですが、放心状態だったせいか鍵を掛け忘れていました。

私の後を付けていた彼は、鍵が掛かってないのに気付くとすぐさまトイレに入ってきました。

鍵を閉めてキスをしてきた彼は、強引に私のスカートを捲り上げ濡れたショーツを下ろしました。

彼は足を上げ、硬くなったソレを私のアソコに擦り付けていました。

もう理性を保つのが限界だった私はフェラを強要してくる彼を拒みもせず、むしろ喜んで咥えていました。

彼はすぐ私の口の中に発射しました。

その後あそこにペニスを入れられて中に出されました。

行為を終えた後、服を整えられ

「振動最大のバイブ」

を挿入したまま席に戻されました。

彼だけ先に戻り、バイブに弄ばれるながら戻ってくる私の表情を見てニヤニヤ笑っていました。

その痴漢に、空港の出口で手を引っ張られて近くのビジネスホテルに連れて行かれました。

もうイイヤと思った私はそのまま彼と夜を明かしてしまいました。

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