会社・職場でのエロ話 ケツ穴を堪能して・・
ホテルのラウンジで優子さんが微笑む。夜景も酒の甘みも申し分ない。
「和也さん、もっとしゃべってくださいよぉ。私、和也さんの話好きですよ」
俺は突然の指名に困惑することしきり。
優子さんは、俺の職場に出入りする取引先企業の営業さん。
優子さんと呼んでいるが、ルックスが戸田恵梨香に似ているということだ。
優子さんは先ほどから、他愛のない話に短い矯声を上げ笑い、酒気をはらみ、
潤んだ上目で俺を見る。その左手は俺の太ももに置かれ、
彼女が笑うたびに、微妙に股間のほうへ落...
