近親相姦でのエロ話 「あっ、あっ」と言いながら母のなかで射精してしまいました…
五年前の夏休みのことです。ぼくは、高一でした。
細かいことは覚えていないのですが、父も妹も出かけていない昼間でした。
すごく暑い日で、エアコンを効かせてもなんだか汗がにじんでくるような日でした。
母とふたり、ありあわせの昼食をすませ、ごろごろしているうちに、カーペット敷きのリビングで、ぼくはうとうとしてしてしまいました。
なんとなく、目が覚めると、あたりは薄暗く、目の前に母の顔がありました。
やはりごろんと横になって、ぼくの寝顔を見ていたようです。
「寝ちゃった」...
