マニアックなエロ話 玩具で気絶するほど感じちゃった変態的なレズ体験
あけ放った縁側から田舎道をはさんで
さわさわ竹林をなびかせる涼風に頬をなでられ、
さかさまに見上げる垣根とひさしで陰になっていても
午後の日ざしはうだるようで、
肩甲骨までまくりあげられたワンピースの下、
こんなにもひんやり気持ちいい畳に
シャワーを浴びたばかりの裸の背中を横たえさせているというのに、
一本づつ深々とからめた指の先までも汗ばみ、
びくんびくんといやらしく背中が跳ねて、
そのたびに彼女にコントロールされる体が...
