寝とり・寝取られでのエロ話 肉棒が義姉の身体の中を往復するたびに密やかで淫靡な音が響き始めた…
兄夫婦のところに良く遊びに行っていた。
兄貴は時々出張で留守にするんだけど、新興住宅地の一軒家で夜は物騒だ、という事で兄貴に頼まれて独身の俺が用心棒代わりに時々泊まっていた。
義姉は三十半ばくらい。姪の美紀ちゃんは小学生。おれは三十前。最初の頃は、お客さん状態。義姉もそっけない感じで、なんだか迷惑そうな感じもあった。
でも、美紀ちゃんがやたら、なついてくれたので、義姉ともだんだん打ち解けて話すようになった。
夕食なんかもだんだん豪華になってきて、ビールなんかも最初...
