その他のエロ話 夜中に枕元に立っていた恐怖の女ストーカー
なんか夜中に目が覚めたら人の気配がして、目を開けたら女が枕元に立ってんのよ。
怖すぎる。
それで、よく見たら俺足とか手とかベッドの柱に縛り付けられてて動けないの。
「何だお前人の家に勝手に入りやがって!!」って言ったらナイフ出されて「抵抗したらバッサリいくよ?」とか言ってんの。
俺は怖くなってあまり抵抗はしない事にしたんだが、金を取るわけでもないしこいつ何なんだ?とか思ってたら、その女、俺のチンポしゃぶり出したんだよ。
顔とかはまあ不細工じゃないが美...
