いとことのエロ話 親戚の葬式の夜、初めて会った従姉が筆おろししてくれた
ボクの名前は広和。
ボクがエッチに目覚めるきっかけになったのは注2の夏だった。
母方の親戚のじいさんが亡くなった時、葬式に来ていた「恵理」と呼ばれていた女がボクに悦楽に溺れることを教えてくれたのだ。
なんでも母の姉方の従兄妹にあたるということだったが、ボクより二つ三つ年上の感じだった。
高校生にしては体つきがすでに大人という感じで、通夜の夜に葬儀会館の親族控え室に訪れた時の格好は度肝を抜かれた。
ブラが透けて見えるノースリーブの、これまた前かがみになれば中身が丸...
