高校時代のエロ話 若気の至りがエスカレートして・・・
高校3年生の時です。
ほとんど登校する義務も意味もない3学期、進路の決まった同級生同士が僕の家を溜まり場的に使い、集まってはバカな事ばかりしていた。
ある日、溜まり場友だちの一人、祐子が・・・。
「最近痴漢に遭わなくてすむから超ハッピー。毎朝また痴漢されるんじゃないかって心配したりして・・・替えのパンツを持ってったりして・・・」
「どういう事?」
「だから、通学と通勤が同じ時間帯だから、私みたいな可愛い子は狙われるのよ。だんだん私のウィークポイントも知ら...
