近親相姦でのエロ話 母親の愛情
冷蔵庫を開け、志穂は中からよく冷えた牛乳を手に取った。
そのまま扉を閉じようとして少し佇み、夫が帰宅した時のために用意してある
ボトルワインを牛乳と一緒に取り出した。
「はい等、牛乳」
「うん。あ、ママいけないんだ。こんな明るいうちからお酒なんか飲んで」
「ゴメンね……でもママ、たった今飲みたいの」
「ふーん」
志穂は等にミルクを注いであげたあと、自分もワイングラスに深紅の液体を注
いだ。自ら進んでアルコールを取る事など、あまりない。どちらかといえば酒...
