ナンパ・ゆきずりでのエロ話 自転車に乗れないほど酔っ払ってる女子大生との体験
久しぶりに夜遅くに電車に乗ったときのこと。
終電まで1時間ぐらいあったので駅はそんなに混んでいなかった。
座って電車を待っていると、一目で酔っ払っていると解る女がホームに下りてきた。
明らかに千鳥足、ホームの壁にもたれるように立っていたが崩れるように地面にしゃがみ込み近くの人に手を貸されるほどだった。
年は19~22歳ぐらい学生といった感じだった。
しばらくして電車が来た。
俺とその女は乗り込んだ。
電車は終点の駅に到着。
俺はその駅で乗り換える予定だった...
