小中学時代のエロ話 1つ年下のヤンキーに保健室で生挿入された処女のH体験
中3の時、生理痛でお腹が痛くて保健室に行ったら、先生が薬をくれ、それを飲んだ後はベッドで寝てた。
痛くてゴロゴロしてたら、保健室のドアが開く音がして
「あ~ダリィ!」
と言う声が部屋に響いた。
一個下の学年のマサだった。
マサは学校一のヤンキーで、私達の学年の男子から嫌われて喧嘩とかよくしてた。
私は普通の女だけど、実はマサは2ヶ月前に私に告ってきた事があった。
私が寝ているベッドは水色のカーテンで閉めきられていたが、マサは
「...
