いとことのエロ話 従姉と一緒にお風呂に入ったら指で逝かされた思い出
子供のころ、3歳年上の従姉が住む伯父の家が近所にあった。
我が家にも伯父の家にも風呂はあったが、50年ほど前は貰い湯が普通のことで、従姉と一緒に入浴することにも何の違和感もなかった。
ある日、いつものように彼女と一緒に入浴して、いつものように彼女は背中を洗ってくれた。でも、その日に限ってスポンジではなく素手だった。
子供ながらにスポンジの無機質な感触とは違う素肌の感触を感じながら
「どうしたの?・・・どうして今日は手なの?」
と尋ねると…「手の方が気持ちイイでしょ?...
