その他のエロ話 料理を作っている母親の横でスカートで隠して
幼い頃からよく、ことみちゃんが遊びに来てた。
母子家庭で母親が働いてるとき、俺んちで待ってる感じ。
「お兄ちゃん」と言って懐いて、いつも座ってる俺に跨がってくる。
俺の母は、「甘えん坊だね」と言って笑う。
本を読むときもゲームするときも、いつも俺の膝の上。
ちんこの上で腰を振るから、ちょっと勃起しそうだ。
まだ幼いからよく分かってないようで、平気で腰を擦り付けてる。
ことみちゃんが中学生になった頃、あまり家に遊びに来なくなった。
ちょっと寂しい...
