その他のエロ話 女の子専門のセクハラマッサージ
「よろしくお願いします」
小さく頭を下げると、浴衣姿の彼女はうつ伏せに布団に寝転んだ。
まずは足の裏から揉み始める。
足首は白くほっそりとしている。
「やっぱり、さすがプロですね」
「そうですかね。強さはどうですか?痛いですか?」
「あっ、いえ、大丈夫です」
大人しく、品が良い。
寝転んだ女性はまさに俺のタイプで、これはターゲットにしないわけにはいかなかった。
マッサージ師を名乗るようになって早3年。
不純な動機で始めても意外と続く...
