その他のエロ話 多量の樹液を叔母のおまんこに吐き出していた
俺の叔母は、オッパイとお尻が大きな肉感的な人で、目の前を通るたび
「スカートの中に頭をもぐりこませたい」といつも願っていた。
叔母は、少3の子供(男)の他に、母方祖母と母方伯父(独身)と一緒に
暮らしていた。叔母の夫は単身赴任で、年に数回しか帰ってこなかった。
去年の夏、憧れていた叔母の寝室へと忍び込んだ。叔母の部屋からは、夜
飲んだと思われるアルコールの匂いが立ち籠めていた。
ナツメ電球に照らされた部屋の中は適度にクーラーが効いていて、叔母
は、タオルケットを...
