オナニーでのエロ話 アキ姉に咥えられた瞬間から僕はイキっぱなしだった
7歳年上のアキ姉は親父の同僚の娘で、活発な女の子であった。
ちょっと離れた所に住んでいたので、会うのは月に1、2回程度。
当時住んでいた地域はど田舎で公衆トイレなんてものは無く、女子も男子も野ションが当たり前で、アキ姉は一緒に立ちションしたりすることもあったので、女子の放尿を普通に見ることができた。
また一緒に風呂に入ることもよくあり、アキ姉のマンコを見る機会は多かった。
あの当時、マンコに多少興味はあったけど、今思えば非常に残念なことに、一度もアキ姉のマンコを触った...
