友達とのエロ話 友情と欲情と少しばかりの快楽と・・
俺はと言うと、生での良さは格別だけど、
出そうだと思っても安心感から意外に我慢出来るようになって、
ゆっくり出し入れしたり奥までねじ込んだり、
急に激しくピストンしたり、色々楽しめるようになっていた。
立ちバックから崩れてバックでつながっていたけど、
最後は正常位でつながった。
女友達はいきまくって、涎を垂らして白目になりながら
「おかしくなっちゃう、これ以上いくとおかしくなっちゃう」
と繰り返していた。
口もずっとだらしなく開きっぱなしだったから...
