大学時代のエロ話 短小をバネに座位を極め、「座王」になった友の話
大学時代、同じサークルの友人が真剣な面持ちで、「ナニが短くて、彼女の奥まで届かず満足させられない」と悩みを打ち明けた。
俺も含め、それを聞いた友人連中は笑いを耐えきれずそいつをからかったが、そいつの顔は曇っていた。
それから数ヶ月が過ぎたある日、そいつが・・・。
「ある体位を試したところ、彼女の奥に届き、彼女を激しくイカせられることができた」
と誇らしげに語った。
「後背位か?」と俺が聞くと、そいつは、「バーカ、それじゃ届かねえよ、答えは座位だ」と言...
