その他のエロ話 童貞大学生とスナックの熟ママ
僕は38歳。
生まれ育った地方の都市で両親と食堂を営んでいます。
そしてこの食堂には、ユウキ君とカオリの2人のバイトがいます。
ユウキ君は大学生。
性格は明るく、謙虚で申し分のない好青年。
しかし背が低くてデブで、アンパンマンのようなふっくらした丸顔。
それに加えてメガネをかけ、カールした短い天パの髪は常にだらしなくてぐちゃぐちゃ。
いつも「暑い暑い」と汗をかき、まさに絵に描いたようなブサイク男。
趣味はAV鑑賞とパソコンにゲーム。
パソコンは得意なので...
