その他のエロ話 白い肌とは対照的に、そこはいやらしい濃いピンク色をしていた
そろそろ時効だと思うので投稿する。
当時、私は町内会活動をしており、その日は秋祭りの企画を市役所の会議室を借りて5人ほどで行っていた。
「ごめんなさい。遅くなりました」
5分ほど遅れてAさんが秋祭りのポスターと自宅のパソコンを両手に抱えてやって来た。
実は、私が町内会の仕事を積極的に行っているのは、このAさんがいることが大きな要因だった。
Aさんは当時脚光を浴びていたバトミントンのオグシオコンビの大きい方に似たきれいな顔立ちでスタイルも抜群。
有名...
