その他のエロ話 乱暴に優しく抱いた女性の思い出
女の白いブラウスを引き裂くと、淡い桃色のブラジャーが目に入った。
黒いタイトスカートのホックを乱暴に外し、ストッキングを破り捨てると、小さなリボンの着いたショーツがあらわれる。「意外とかわいいのを履いているじゃねえか」
女は、そんな状態に陥っても、全く表情を変えはしない。それどころか、微かな嘲笑さえ浮かべていた…。
「このやろう・・」自分は、女の胸の物に手を掛け、剥ぎ取った。そこには、充分過ぎるほど実った乳房がある。乳首は既に固く尖り、湿った光沢を湛えている。
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