大学時代のエロ話 綺麗な未亡人の使ってなかった穴がよく締まりました
学生の時に住んでたアパートは、2階建ての4部屋しかない木造の小さなアパートで、風呂も付いてない1Kの安いアパートだった。
ただ、アパートの前の建物の一階が小さな会社2階が大家さんが住んでいた。
不動産屋に案内してもらい部屋を見せてもらうと、中は小奇麗だったのでその場で決めた。
すると「じゃぁ大家さんを紹介しときましょうか」と前の建物の2階へと俺を連れてあがった。
呼び鈴を鳴らすと中から「は~い」という声がしてドアが開くと30ぐらいの髪の長い女性が出てきた。
不動...
