寝とり・寝取られでのエロ話 尻を激しく叩きながら、指を尻に差し込んでいった
大学時代に1人暮らしをしていたオレの部屋で彼女の秀子とサークルの友達2人
(剛と充)と飲んだときの話です。
秀子は見た目清楚な感じだが、飲むとけっこうはじけるやつだった。
秀子はその日の昼間、オレの家で一日くつろいでいたのでノースリーブに短パンの
部屋着だったが、それがいけなかったのかもしれない。
友達2人が、チラチラと彼女のノースリーブ姿に視線を送っていたのはよく覚えている。
実際、彼女のはじけんばかりの胸のふくらみには、見慣れている彼氏のおれでも
目...
