複数・乱交でのエロ話 ピンクの乳首はピンと起ち奴らの唾液で妖しく光っていました
自分が入社してから4年目の社員旅行のときの出来事です。
夜9時ころ宴会も終わり2次会を開催する時にいつも参加する事務員のりつ
子さんがいないのに気づきました。
りつ子さんは24才で小柄ながら制服の上からでも容易に想像できる位の
ナイスバディの持ち主でどっちかといえば男好きのする顔立ちの為、寮生の
間では夜のおかずの一番人気でした。
来年の春挙式し寿退社する予定で今回が最後の社員旅行でした。
付き合いもいい方だったので不思議でしたがコンパニオンもいたの...
