高校時代のエロ話 男たちにマワされながら歓喜の声を上げた母
僕が高1、母が43歳の時の話だ。
僕の母はとても真面目で勤勉な人で、父親の給料ではとても生活できない家庭を助けるためにパートに出て働いていた。当時、性に関する関心がどんどん高まっていた僕は、“そんな母が女になる瞬間を見たい、そしてそんな母に挿入してみたい”と、密かに思い始めるようになった。しかし高校に入って初めての夏休みに、転機は突然やってきた。
僕が近所をぶらついていると、急に後ろから声を掛けられた。
振り返ってみると山内だった。
小学校まではたまに遊んだりする...
