兄弟・姉妹とのエロ話 妹の膣内に本能の慄くまま全て射精した
両親が法事で一泊の予定で出掛けた日の夜、当時、三歳下の高校○年の妹と、
二人だけで宅配ピザを夕食に食べた後、リビングのソファーでくつろいでいた時だった。
突然、妹が「お兄ちゃん、耳掃除かヘソのゴマ取らさせて!」と、耳かきと綿棒を持ってきた。
俺は「はぁ~?何言ってるの?」「だから!」「だから、じゃなくて、何を突然言い出すん?」
今までそんなことした事なかった妹が突然変な事を言い出して正直驚いた。
「いいから!やらせて♪」と、今まで見た事の無い満面な笑顔を振り...
