兄弟・姉妹とのエロ話 喉の奥に残っていた弟のザーメンを余すところなく飲み干した
(まだ起きてこないのかしら?正章…)
今年3回目の受験を失敗し、また浪人生活を始めた弟。
きっと昨日も遅くまで勉強していたに違いない。
ゆっくり寝かしてあげようかナ? でも朝ゴハンの用意しちゃったし、
起こしに行ってこよ。「正章、もう朝だよ。イイかげん起きたら?」
弟の部屋を開けると、むぅーんっとしたオトコの匂いが充満していた。
「ほらっ、朝ゴハンできてるよっ」
弟の寝息はまだ続いている。
その時、弟の腰に掛けられているタオルケットの
一部分...
