小中学時代のエロ話 俺が包茎にならずに済んだのもお姉さんのおかげです…
中2の時、包茎で悩んでて、「このままじゃ一生剥けないんじゃないか」という妄想で頭が一杯になって、放課後保健室に相談に行った。
うちの学校の保健室には、26歳の細身でポニーテールが似合う色っぽいお姉さんがいて、しかも凄く優しくて男子(一部女子も)はハァハァしていた。
俺が保健室に行くと、お姉さんは薬の空き箱をごみ袋に入れている所だった。
「どうしたの?」
「相談があるんですけど…」
「なに??」
椅子に座って向かいあった。
「あの、まだアソコが剥けなくて悩んで...
