中出しでのエロ話 朝一番の濃いのを味あわせて…
「ただいま。おい直人、ちょっといいか?」「おかえり…、?」
「覚えてるか?この人が今度お前の新しい母親になる瞳君だ」
「お、覚えてるよ」「また会ったわね、直人君。ヨロシクね!」
「は、はい… よろしくお願いします」
大学の教授をしている親父が再婚することになった。
相手の女性は教え子だった瞳さんで、今は26歳だ。
一度遊びに来たことがあって、初めて瞳さんを見たときにはキレイ過ぎて暫し呆然としてたものだ。
それがまさか俺の義理の母親になるなんて…
たしかに親父は...
