初体験でのエロ話 彼女は処女を喪失して、俺は童貞でなくなった…
中三の一月。
下校時刻になったので、
俺(以下T)は一人足早に駐輪場にやってきた。
チャリの鍵を外した時に、
後ろから声をかけられた。
自分の数少ない女友達「K」だった。
彼女は白い息を吐きながら、その場に膝まついた。
どうやら走ってきたようだった。
「いた・・・よかった・・・。」
『どうしたんだよ?息切らして』
彼女は少し間をおいて息を整えた。
そして一言、「会いにきた・・・」と言った。
『・・・・・・...
