オナニーでのエロ話 若いお母さんの真っ赤なブラジャー
小学6年の時のこと。
近所のアパートに、20代後半ぐらいのお母さんと、小学2年の女の子が引っ越してきました。
自分は登校班の班長になったばっかりで、朝点呼して、引率する役目でした。
集合時間にその子はよく遅れ、アパートによく呼びに行きました。
そのお母さんは髪もとかしてなくて、いかにも寝起きって感じで、子供ながらに呼びに来られて鬱陶しいって思われてるんだろうなぁって思ってました。
その人は目が大きくて、じっと見つめられたら吸い込まれそうな感じで、でも、どこか冷たいと...
