中出しでのエロ話 乳首を吸ったままスカートの中に手をいれて、下着を足首まで下ろした
先生が何とも言えない照れたような表情で毎日私を目で追うから、いつの間にか私は好きになっていた。
その日の夕方、先生は部活の顧問をしているのでジャージ姿だった。
そのジャージ姿がなんだか可愛くてあろうことか後ろから先生に抱きついた。
先生はびっくりしてすぐに私を離して逃げていった。
細くて、ジャージのサラサラした感触にドキドキしたのと同時に、恥ずかしさと後悔の気持ちでいっぱい。
それからしばらくしてから面談のようなものがあった。
二者だったし...
