初体験でのエロ話 騎乗位で揺れる先生のDカップ
高校の卒業式から数日後の春休み、仲の良かった男女数人で簡単な卒業パーティーを開くことにした。
担任は嫌な奴だったので、代わりに副担任の奈津実先生を呼ぶことにした。
奈津実先生は当時25歳の独身で、生徒から『なっちゃん先生』と呼ばれる、友達のようなお姉さんのような親しみやすい気さくな先生だった。
パーティーの店は飲み屋なんだけど、僕は下戸なので親父の車を借りて乗って行くことにした。
面子は男が僕を含めて4人、女の子も4人、それに奈津子先生の計9人で、みんな高校の3年...
