オナニーでのエロ話 完全に熟睡している女友達のカラダを弄りながら
相手は男っぽい性格の女友達。
その女友達は、男友達を泊めることに抵抗がないらしい。
それまでに数度泊まったことはあったが、肉体関係は無し。
下ネタを話すような間柄でもない。
その日もいつものように布団は別々に、横並びに寝た。
夜中、ふと目が覚める。
女友達の方へ目をやると、布団が肌蹴て、上半身から右足が剥き出しになっている。
寝相の悪い奴だ・・・。
ぼんやりした視線は捲れたパジャマから覗くヘソに釘付けになる。
つい、ドキッとしてしまったんだよ。
豹...
