寝とり・寝取られでのエロ話 少なくともヤッている最中は、その女はヤッている男のものだ
高2の夏休みに入るちょっと前に、朝実という1つ下の女の子と付き合っていた。
1年の中では目立った存在の1人だった朝実は、確かに整った顔をしていたのだが、 この子が目立っていたのは顔立ちよりも、水泳部特有の引き締まった体のラインと、 何となくヤレそうな匂いのする、色気のある雰囲気のせいだった。
今思えば、これが間違いだった。
「ヤレそうな女」というのは、一歩間違えば「すぐにヤッてしまう女」なのだから。
処女だと言っていた朝実だが、どうも嘘...
