マニアックなエロ話 ぼっちな俺とミニスカサンタな男の娘
思い出は美しい。
20歳、大学2年の秋、俺はぼっちだった。
友達がいないので、いつも一番前の席で真面目にノートを取っていた。
同様に、いつも一番前が指定席の子がいた。
メガネをかけて真面目そうなコで、黒髪で可愛いかった。
実質隣の席でありながら、コミュ障な俺は、1年間話し掛けることもなく秋を迎えていたのだった。
<スペック>
俺:Fラン大学生、ぼっち、童貞。
彼女:可愛い。
秋から冬になろうとする頃、世間ではインフルエンザが流行っていた。
馬鹿は風...
