その他のエロ話 看護学生2人にしてもらった夢のような介助浴
入院中のこと。
予定通り11時40分くらいに風呂へ行った。
看護学生A(以下A)「えっと、◯◯さんですよね?」
俺は、「そうっすよ」と言いながら緩いスロープを上がって脱衣所へ。
脱衣所から浴室には看護学生Bがいることがわかった。
俺はどうせもう一人、指導係のおばはん看護婦がいるんだろうと思っていた。
脱衣所でおもむろに服を脱ぎながら、「見ないでね」とお茶目に言ってみた。
A「見てませんから着替えてください」
俺「え?着替えるの?何に?」
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