ナンパ・ゆきずりでのエロ話 巨根の淫乱生臭坊主
叔父さんの葬式で富山まで行き、お通夜の晩にそこのお寺の坊さんにナンパされて、性交の快感をたっぷりと味わいました。
彼の陰茎は“弓削道鏡(ゆげのどうきょう)”並みで、物凄いすりこぎみたいな男根でした。
弓削道鏡とは大阪の八尾市の生まれで、その時の女帝である孝兼天皇に取り入って、その馬並みの男根を使って誑かしたと言われていますが、いまだに真相は解らないとか。
またロシヤでもラスプーチンという怪僧が、その時の女帝に取りいって、物凄い男根で狂わせたそうです。
その話は...
