人妻とのエロ話 お隣のお上品な人妻熟女に抱いた淡い想い
これは高度成長に沸いた昭和40年代、私が小学校六年生の頃の話です。
そのころ私は2Kのアパートに住んでいました。
両親はマイホームを目標に共働きをしており、
私は当時流行の『鍵っ子』でした。
アパートの大家さんは真知子さんという40代半ばの女性で、
同じアパートの1階に住んでいました。
私の遠縁に当たるの人だったので、
家族の間では『真知子おばさん』と呼んでいました。
真知子おばさんは色白で細くて、化粧っ気は全くないのですが...
