セフレとのエロ話 爆乳コンビニ店員のケツを揉みバックで突き上げピストン
当時僕は小作にある会社で設計の仕事をしていました。小作は一応東京にも関わらず、駅周辺から少し歩くとすぐに田んぼだらけの田舎でした。駅の周辺もそこまで発展しているわけではなく、毎朝通勤時には決まったコンビニで飲み物等の買い物をしてから、20分程歩いて工場へと通っていました。
コンビ二でのバイト経験があった僕は、毎朝飲み物を買う時にバーコードを上に向けて商品を差し出す癖がついていました。小作での勤務が始まってから3ヶ月くらいが経ったある日の朝、いつもの様に飲み物とガムと雑...
