公園の公衆トイレで姉貴とセックス

妻は看護婦で泊まり勤務が多く、僕も生産関係の仕事をしている関係で夜勤が多く休みがなかなか合わないのが現実です。
しかし、たまたま、18日2人とも休みが取れたので、休日と言う事もあり、車でドライブへ行く事にしました。
朝食をみんなで食べ終わりドライブへ行こうとしたら、姉の子供達も行きたいと、ごね出したので、多い方が楽しいと思い結局、僕と妻と姉と子供2人の五人でドライブへ行く事にしました。
お昼のお弁当や、荷物を車に姉と積んでいる時、姉の首筋をちらっとみたらバンドエイドが三箇所張ってあった。

また、服の隙間から見える胸の谷間にはれっきとした赤いあざが付いているのが見えた。
それを見ながら、前々日の夜の事を思い出してしまい、ジーパンの股の間が膨れてきた。
「おじちゃん、何ボーとしているの?」と理奈ちゃんの声に正気に戻り、荷物を積み終え運転席に座り出発した。
朝から不幸にも天気が悪かったので、近くの山の中腹にある自然公園へ車を運びました。
妻はまだ、安定期に入っていないのでレジャーシートの上に座って、芝生の上で僕達が遊んでいるのを楽しく見ていた。
汗もかき、楽しみの昼飯を食べ始めました。
その時、いつの間にか空は真っ黒になっていて今にも雨が降りそうな雲行きになっていました。
ちょうど、みんなのお弁当の中身がなくなった頃、空からポツポツと雨が降り始めました。
しかたなく、レジャーシートをたたんで、車へ移動しようとした時、僕はオシッコをしたくてたまらなかったので、「トイレへ行って来る」と言うと姉が「私も行きたかったの」と言ったので、僕と姉は公衆トイレに向かい、妻と子供達は駐車場のマイカーへ足を運びました。
公衆トイレは汚く、強烈な匂いがしていました。
男の小便用が一つと女性用のトイレが2箇所で入り口が同じの小さなトイレでした。
トイレには僕と姉しかいなく、僕が小便をしていると、姉の入ったドアの奥から「ジャージャー」と活きよいよく激しく便器にオシッコをかけている音がしました。
僕は小便を終え洗面所の所で姉を待っていたら、姉がトイレの中から「けんちゃん、ティッシュ持っている?」と言ったので慌ててジーパンのポケットを探ったらさらのポケットティッシュが入っていたので「あるよ!」と返事しました。
すると姉の入っているトイレのドアが外へ開き「頂戴!」と言う声がしたので、僕は開いたドアへ行きティッシュを渡しました。
姉はスカートを捲り上げウンコ座りをしている姿を見た僕は、もうお○○ちんがビンビンになって我慢が出来なくなったので、「姉貴!」と言ってドアを持ちながら中へ入り鍵を閉め、ジーパンのチャックを下ろ姉の顔の前にお○○ちんを放り出しました。
薄暗く、強烈な臭い、狭い空間の中、壁にはHな落書きで一杯だったのでだったので、凄く興奮してしまいました。
姉も、僕の渡したティッシュでオシッコで汚れたオマ○コの部分をすぐ拭いて、中腰になり両手でお○○ちんを持ち、オシッコのついたお○○ちんをしゃぶり始めました。
「けんちゃんがいつ来るんだろうと、いつものバイブを使いながら待ってい
たのに・・・・」と言いながら、「チュパチュパ」と音を立てながら舐めてくれました。
僕も姉の垂れているノーブラのオッパイを上から包むようにして両手で揉み始めました。
数分後、僕は気持ちよくなってきたので「姉ちゃん我慢できないからもう入れるよ!」と言うと姉が立ち、両腕を僕の首に巻いて「入れて・は・や・く」と小声で言ったので、僕は、ベルトを緩め、ジーパンのボタンを外し姉のスカートを捲り上げた。
そして、姉の左足を僕の右手で上げ左手は姉の腰の部分を持って、オシッコで濡れているオマ○コの場所を姉の唾液でヌレヌレのお○○ちんの先っちょの感覚を頼りに探し始めました。
姉が「そこ!」と言ったのと同時に、ビンビンに立っているお○○ちんを姉のオマ○コに挿入する事が出来ました。
姉はいつの間にか、片方の人差し指を自分の口の所へ持っていき、声を出さないように噛んでいました。
一発勝負だと思い、最初は抜けないようにゆっくりと腰を動かしましたが、数秒もしないうちに発射しそうになったので「姉ちゃん、いくよ!」と言ったら、姉は「今日は安全日だから中に出しても大丈夫よ!」と言ったその
時です。
「パラパラ」と雨に打たれている傘の音がしたので、腰の動きを止めてしまいました。
「妻だったらどうしよう!」脳裏に思い浮かべてしまい、息を殺しました。
当然、姉も悟ったみたいで一瞬、時間が止まり冷や汗が激しく出てきました。
トイレに足音が響き、男性用の小便の音が聞こえ、やがて、傘をさして出て行った様子だったので、ホッとし続きをしました。
「妻が探しに来たらやばいから、早く終わらせようと」思い腰の動きを早くしました。
姉は「ダメ!ダメ!ダメ!そんなに激しく腰を動かしては・・」と言いましたが、姉の言う事を聞かずやがて「イク!」と言ってしまい外出ししようとしましたが、両手は使えず、姉もおもいっきり腰を動かしていて抜こうにも抜けず、「姉ちゃんの手でお○○ちんを外に出して!」と言いました。
しかし、姉の手が僕のお○○ちんを触った時にはもう手遅れで姉の子宮に精液をかけた後でした。
姉はオマ○コの中に発射した僕のザーメンだらけのお○○ちんを手で抜いて持ちました。
僕も姉の足を離し姉とのセックスが終わってホッとした時です。
僕の手が鍵の所へ手を持ったいった時、外から「お姉さん居ますか?」と妻の声がしたのです。
姉は「もう少ししてから行くから駐車場の車の中で待ってて」とうまく返事してくれました。
妻は「だったら、洗面所の所に傘置いておきますので、車へ戻りますから」と言い妻は傘をさして戻っていきました。
妻の傘の音が聞こえなくなったのを確認し、ゆっくりドアを開けて出ました。
それから、ジーパンのボタンとベルトを付けてチャックを上げて先に出ました。
洗面所で手を洗っていると、姉が「雨の中、走っていきなさい」と言ったので、妻の後を追うかのようにして雨の中、濡れながら走って駐車場まで行きました。
車の運転席のドアを開けて中へ入り「御免、遅くなって、実はトイレから出てもう一度芝生の公園へ行き忘れ物無いかを確認して戻ってきたんや!」と言うと、妻は「それにしてもえらく遅かったね!」と突っ込みをいれられてしまいました。
その時には姉が後部座席のドアを開けて「けんちゃん、ティッシュありがとう!外から投げてくれて助かったわ。」と言って使い残しのティッシュを僕に手渡しその行為を見て妻が納得したみたいで帰路に着きました。

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