その他のエロ話 ハアーハアー、ああっーん!凄くいいわよ!
叔母の洋子さんはバツイチの41歳です。
保険会社で新人教育のトレーナーや外交をしている。
昔から洋子さんには可愛がってもらっていて、どことなく好きだった。
僕はよく洋子さんの自宅に遊びに行ったりしていた。
去年から僕は、実家から出て1人暮らしをしている。
両親は心配していたが、親元から離れて自由だった。
それに洋子さんのマンションの近くだったから、たまに洋子さんも食事を心配してくれ、行き来していました。
週末の金曜日、洋子さんから食事に誘われて保険の話になり...
