マニアックなエロ話 二人で競うように母の乳首を吸う光景は今思い出しても異様なものです
今から10年くらい前、当時の母は30代後半くらいだった時の話です。
母は太ってこそいませんが胸が大きく腰つきもむっちりしていて、息子の僕から見ても色気がある人でした。
そのせいか他の親子と比べると少々稀なくらい母のおっぱいへの執着心が強く小学校を高学年になるまで、暇さえあればおっぱいを触るか吸うかしていました。
今でもそのことを母にからかわれます。
僕が小3だった頃、ウチで僕より二歳下の少年を預かりました。
名前は仮にコウタとしましょう。
母の古い友人の息子らしく...
