セフレとのエロ話 叔母はすぐにフェラをしてくれエッチをした
学生の頃、叔母の家に居候し4年間、叔母とのSEXに明け暮れた。
叔母は未亡人で当時50代半ば、優しくて色っぽい女だった。俺は叔母の豊満な胸や丸みを帯びたお尻を眼に焼きつけオナニーをした。「叔母さんとSEXしたい。」という思いが日に日に強くなっていった。ある日のこと、叔母が外出中に俺は叔母の部屋に忍び込みタンスの中の下着を物色していた…
その際、小物入れのポーチを見つけた。中を見るとバイブとローターが入っていた。
「叔母さんはこれを使ってオナニーしてる。」と思うと興奮し下...
